Biographywork "AWENA"
バイオグラフィーワーカー いづみ恭子
一般社団法人バイオグラフィーワークジャパン
ベーシックコース認定講師
<<参加者募集中>>
●2027年1月〜
バイオグラフィーワーカー養成
ベーシックコース 東京町田にて
●2026年9-10月 バイオグラフィーワーク体験講座
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"Tracing Moments" @神宮前ラジオ
パーソナリティ
参加者募集中
<2027年1月〜>
一般社団法人
バイオグラフィーワーク・ジャパン主催
バイオグラフィーワーカー養成
「ベーシックコース」
詳細は下記チラシをご覧ください。
<バイオグラフィーワーク体験講座>
2026年 9月26日、10月9日、10月12日、10月24日
JR中央線「豊田」駅 近隣施設
詳細は下記チラシをご覧ください。
バイオグラフィーワークとは:
ルドルフ・シュタイナー* の人間観をベースにオランダの医療現場で生まれ、世界各地で発展してきた「大人のための自己教育の場」です。
ワークでは7年周期で人生を振り返ります。
なぜ7年かと言うと、人間の成長のステージが7年ごとに変化していくと考えられているからです。
それぞれの七年期にテーマがあり、それらに沿って過去の出来事を振り返ります。
振り返りはクレヨンや水彩、粘土などの芸術表現を使い、グループでシェアすることにより、
出来事の本質に近づいていきます。
グループワークにより、1人では気づくことができなかった自分自身の願いや人生の目的が、
ゆっくりと浮かび上がってくるかもしれません。
自己を深く理解することは他者への深い理解にもつながります。
バイオグラフィーワークへの取り組みは、他者への理解を促し、利己から利他へと新しい意識をもつ社会の目覚めを促すきっかけになり得るものです。
*ルドルフ・シュタイナー(1861-1925):旧オーストリア帝国に生まれ、オーストリアやドイツで活動した思想家、哲学者、教育者。人智学(アントロポゾフィー)を体系化した人物。
**Biography work "AWENA":私が主催するバイオグラフィーワークの場を"AWENA"(アウェナ)と名付けました。ネイティヴアメリカンの「夜明け」という意味の言葉です。
"awareness"(認識)という言葉の響きに近く、希望に溢れた暖かいこの言葉を参加者の皆さんが集まってくださる場の象徴とすることにしました。
人の人生やライフワークに興味があり、ゲストを招き人生について聴く
ラジオ番組 "Tracing Moments" を2025年7月より始めました。
神宮前ラジオで日曜午後8時から。月1回更新しています。
●バイオグラフィーワーカーズ ジュピターのリレーコラムに私の文章が掲載されています。私がどんな経緯でバイオグラフィーワークに興味を持ち、どんな気持ちでワークをしているかを書いています。下記のリンクよりご覧ください。